つれづれなるままに

気持ちを新たに日々前進!

2019/09/27 07:44:01|コメント:0件

  • 気持ちを新たに日々前進!
毎日、勝ち負けを意識しない日は、もしかしたら無いのかもしれません(^^ゞ

昨日も別事業の件で「負けた」と痛感しました。

勝ち負けを意識することは、適度であればよい刺激となって、やる気を引き出したり、気力が充実する要因になります。

でも、それが毎日毎日であったり、勝てないと思い込んでいたりした場合、もしくは、勝てると思ったのに案に相違して勝てなかった場合など、過度のストレスとなってしまいます。

では、どうしたら負けを負けにしないでいられるのでしょう?

例えば、負けたことから何かを学び取れたとしたら、その負けはとても意味のあることになる。

負けた者にしかわからない事というのは、確かにあると思うから。

転んでもタダでは起きない。

こんな、ことわざもあるぐらいです。

次回、同じような事に出会ったときの勝ち方を学ぶことが、負けた人にはできるんです。

転んだ時、足元を見続けていては起き上がれませんよね!

つまり、負けたと思った時に、ずっと「負け」に囚われていては負けを繰り返すことになってしまう・・・。

「負け」に囚われないために、よしんば勝てなかったと感じたとしても、その時の自分を自分自身が受け入れられることが、何より大切なんだって思う。

たまたま今回の結果が納得できないものだったとしても、そこに至る過程で、何かしらやってきたことがあるはず。

夢は小さく叶えていくのがいい~

気負わずに。いつもと変わらない感じで。

普段の暮らしの中で、できることから、ひとつずつ ゆっくり、ゆっくり。

次々越えたハードルは成長の証だから!

芸術の秋?

2019/09/26 08:19:40|コメント:0件

  • 芸術の秋?
読書の秋?

別に秋に限らなくても、想像力を働かせれば、いいだけなんでしょうけど~

想像力って聞いて、どんなことを思い出しますか?

自由な発想力?

豊かな発想力?

豊富なイメージ?

「子供は想像力が豊かだ!」なんてよく言いますよね。

子供の絵は、大きさも色使いも、いわゆる「常識」に捕らわれてしまっている私たちから見たら、不自然だったり有り得なかったりします。

でも、それはとても自由で、柔らかで、のびのびしています。

一方、ある決まった考えや、固定概念から脱せない人のことを石頭と言ったりします。

固定概念に捕らわれずに、自由に考えられる状態のことを、想像力が豊かであると言えるでしょう。

子供の絵は突拍子もないものだったりしましたよね。

でも、「自由でいいなぁ~」なんて思って見ることができます。

芸術家の作品は、常識の範囲を超えた芸術だったりしますよね。

でも、「よくわかんないけど、そういうのもあるんだな・・・」なんて思えますよね。

子供や芸術家に対して抵抗が起きないのは、「自分とは違う」と最初から思っているからなんですね。

どの辺からそういう発想になるんだろう?

どうやったらその考え方が生まれてくるんだろう?

そんな考え方もあるのか。。。

思いもかけないアイディアが生まれて、新しい企画さえ考え付くかもしれません。

自由で豊かな考え方でいられたとしたら、毎日が新鮮でいい気分で過ごせそうじゃありませんか!

柔らか頭、目指しませんか!!

たまにはじっくり腰を落ち着けて、何かをしてみることも大事ですね(笑)

今日も皆さん 
素敵な一日になりますように・・(*´∀`*)

人生を好転させる

2019/09/24 08:02:32|コメント:0件

  • 人生を好転させる
所詮という言い方は乱暴だけど、人生は所詮、言葉で表現しているだけ。

「疲れた…」なのか「頑張った!」なのか?

「たいして美味しくない…」なのか「なかなかいけるじゃん!」なのか?

「イマイチだな…」なのか「ギリギリ合格!」なのか?

言葉を使って受けとり、言葉を使って一喜一憂しているだけ。

それが人生。

じゃあ、言葉を変えてしまえばいい。

言葉を変えれば、「今」が変わる。

「今」が変われば、人生が変わる。

人生は、言葉の言い換えで、一瞬にして好転してしまう。

ただ、言葉を変えるだけ。

それも、自分を他人に置き換えて、他人を励ますような言葉を見つけて、言い換えるように。

今日もイイ日に~

何もしない

2019/09/19 09:51:27|コメント:0件

  • 何もしない
先日の休暇の日に1日、基本的に何もしないで、ゴロゴロと寝転がって涼んだり、本を読んでから昼寝をしたりしていたら、不思議なことが起こりました。

心の内側から、かっかと熱いものがこみ上げてくるような感覚がありました。

そして、忘れていた、こんなことをしたいという夢や、志のようなものを思い出しました。

まとまった休みを取り難いという人は、「プチバカンス」でいいと思う。

大切なのは、活動を詰め込まず、思い切って何もしないで過ごすこと。

リラックスして脳の「空白」を生み出せれば、いつでもどこでも、自分だけの「バカンス」のスタートです。

自分自身も上を目指す

2019/09/17 07:52:15|コメント:0件

  • 自分自身も上を目指す
類は友を呼ぶと言うように、似た波長、価値観を持つ者同士は、男女を問わず引き寄せ合う。

自分自身が上を目指していると、成功したいという意欲のある人達と出逢う。

ここで言う「上を目指す」というのは、何歳になっても成長しようという気持ちを持って行動するということ。

「新しいことにチャレンジしてみよう」「出来るか分からないし不安もあるけど勇気を出してやってみよう」といったような、「人生を貪欲に生きる」という意味での「上を目指す」だ。

人生に天井を作らず「もっともっと上に行きたい!」「知らない世界を見てみたい!」という好奇心を持ち、常に行動を続けていきたいものです。

今日も皆さん 
素敵な一日になりますように・・(*´∀`*)