つれづれなるままに

無駄の省き方

2014/02/18 18:00:56|コメント:0件

無駄(むだ)には「有効な無駄」と「完全な無駄」の2種類あるんです。

「有効な無駄」までをそぎ落としてしまうと、そこに携わる人たちに「0」か「1」しか迫らないことになってしまいます。

机上の論理では成り立つかもしれませんが、そこに感情が入るとすれば、話は別です。

世の中には色んな考え、色んな想いを持っている方がおられますから、すべてを完全に白か黒かに分けることは不可能です。

だとすれば、「有効な無駄」を省くことなく、「完全な無駄」を省くにはどうすればいいのでしょうか?

それは、「やらないことを決める」ということではないかと思うのです。

「やらないこと」を決めずに動いているケースは、たくさんあると思います。

「やらなくていいこと」を続けることで、無駄ではなく体力をそぎ落とされてしまうこともあります。

「やらないこと」、「何を省くのか」は、自分のビジネスの目的に向かっているベクトルに合わせて考えることが必要だと思います。

また、自分の生き方に合わせて考えるのも大事だと思います。

それによって得られる効果は、実は何倍もの投資をして得られるものであったりすることも多いので、ぜひ腰を落ち着けて考えてみたいものです。

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