つれづれなるままに

当店の女の子さんへ

2013/12/31 00:48:06|コメント:0件

2013年も残すところ、今日1日となりました。

今年も色んなことがありましたが、皆さんには本当によく頑張って頂きました。

一年間、お疲れ様でした。

感謝の気持ちでいっぱいです。

本当に有難う御座いました。

新しい年も課題山積です…

皆さんと心を一つにして取組んで行きたいと思います。

来年も一緒に頑張りましょう。

宜しくお願い致します。

まずは、今年一年の疲れをしっかりとって英気を養ってください。

年明けには、また元気な顔でお会いしましょう。

それでは皆さん、良いお年をお迎え下さいませ。

優先順位

2013/12/29 22:37:22|コメント:0件

食事に行った際に、メニューを渡されて、いつまでも優柔不断な方っておられます?

私の家では、次男がそうなんです。

何にしようかと混乱してしまい、決められなくなるのです。

私は、少し乱暴ですが、「どうでもいいことは悩まない」と言うのですが、本人にとっては「人生の大事な選択」(←大袈裟ですが)になっているらしく、本気で悩んで決めることができないでいます。

私は彼に「選ぶ」ことを繰り返し強制することで、次第に「選択する」ことの「割り切り」を身につけて貰おうと思っています。

選ぶということは、一つだけ選んで他を捨てることになりますから、大事な意思決定になります。

意思決定が上達するコツは、慣れることだと思います。

優先順位をつけることができずに悩んでいる人には、その原因の一つに意思決定それ自体に慣れていないことが挙げられると思います。

食事の際に自分が何を食べるのかを決めることは、優先順位の第一位を選んで他を切り捨てることです。

その時に食べたい食事をメニューを見て即決するのです。

それは、人生の優先順位の付け方にも相通じることだと、私は思います。

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「無の時間」

2013/12/28 19:59:40|コメント:0件

優先度を決める物差しとしては、「緊急度の高いもの」と「重要度の高いもの」では、重要度の高い方を優先すべきという考えは、既にご存知の方も多いかと思います。

重要かつ緊急>重要だが緊急でない>緊急だが重要でない>重要でも緊急でもない

この考えは、 いま目に見える表面の課題より、根本の課題を優先せよ!という理解で私はいます。

でも、多くのケースにおいて、 忙しい時というのは、「これは緊急か重要か?」なんて考える間もなく、 時間とともに、仕事に流されていくケースも多いかと思います。

そんなケースを、客観的に見ると、 緊急な仕事ばかりを優先してしまっているケースが非常に多いと思います。

「やらなければいけないことリスト」の優先付けを意識するにおいて、「緊急か重要か?」といったテクニックの実施よりも、そもそも仕事中に「冷静でニュートラルな状態になれるか?」といったメンタルの方が重要ではないのかと思っています。

つまり、冷静なときなら「やらなければいけないことリスト」の優先順位付けを意識できたり、優先順位を適切に行えるものの、 そもそも、仕事の中で「優先順位付けをする」行為自体が、「緊急」「やっつけないと」といった「焦り」によって、潰されてしまうケースが多いと思います。

自分の場合ですが、こんなときに有効なのは「無の時間を作る」ことなんです。

一旦、全てのことをクリアにして 目を瞑ってポーっとしてみたり、外の景色をボーっと見たり。

この際、 絶対に仕事のコトを考えては駄目です。

ネットサーフィンもよくないです。

余計なコト考えて時間が潰れます。

良い方法は、 頭の中で「仕事の束」をイメージし、 えいっと、火の中や海に投げ捨ててみる(笑)

スッキリして、クリアになり易いです。

時間にして、せいぜい1~2分くらいでも構いません。

その後、ふと現実世界に戻ると、 自然に今ある、やらなければいけないことリストの重要性の判断などが、 非常に落ち着いて、ニュートラルにできるようになります。

仕事に流されているときに、気づいていなかった落とし穴や重要性の判断ミスに気づいたり、今スグやるべきことではないけど、将来実になりそうな良いアイデアが思いついたり…。

やらなければいけないことリストの優先順位付けに限らず、仕事を余裕を持ってできることは、自分のメンタルにとっても、周囲への雰囲気においても、大切だと思うんです。

多忙な日々に追われ、心が疲れている皆さんは、一度生活の中で「無の時間」を作ってみることを、オススメします。

気持ちに余裕が生まれ、日々を客観的に見渡すことができますよ。

私もごく最近、忘れていたので、「無の時間」を作ってみたいと思います。

何の情報も頭に入れず、ただ「無」を作って過ごす、ということを徹底してみたいです。

コツは、何も考えないことかな。

あっ!無になりすぎて、寝ないでくださいね。

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「我慢」

2013/12/27 20:13:51|コメント:0件

皆さん、「必要な我慢」と「不必要な我慢」の分別を上手く出来ていますか?

うつ病になりやすい人の傾向の一つとして「真面目な人」が挙げられるらしいが、それは「不必要な我慢」まで、してしまうことによるものではないのかと仰る人もおられます。

ほどよく手を抜く加減が分からないから、何事にも全部フルパワーで真正面からぶつかってしまいがちなのでしょう。

人それぞれが持っているキャパシティは、当然人によって違います。

それなのに、他人が出来ることは自分にも同じように出来ると思ってしまう。

それが、ポジティブな解釈なら良いんですが、「みんなが出来てるのに何で自分は…」っていうネガティブな解釈になると良くない。

人は人、自分は自分なんです。

でも、どうして落ち込むのか?不調になるのか?その「仕組み」は?

「必要な我慢」なのか?

「不必要な我慢」なのか?

そして何を基準に、それを考えれば良いのか分からなくなっている、判断が出来ない、というか自信が無い。

…という方もおられるかと思います。

本当に好きなことや楽しいことだけをして生きていくのは、結構難しいと思います。

好きなことをする為に負うリスクは、大なり小なり、おそらく発生するし、それでも人は「好きなことの為なら」と乗り越えていけるんだと思います。


でも、今の「我慢」の先に、何が待っていて、どんな景色が見えるようになるんだろう。

何かが得られたり、景色が変わったり、本当に耐え続けたらそうなるんだろうか?などと考えることでしょう。

もちろん、耐えた先に、そういう変化が待っていることだってあると思います。

むしろ、そういう変化の為に必要な我慢もあるでしょう。

じゃぁ、「これ」はどっちなんだろう…?


そんなことを、物事を判断するときに、常に考えるようにしたいと思っています。


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視野を広く持つ

2013/12/25 20:06:55|コメント:0件

たとえば、貴女が旅行に行きたいと考えたとしましょう。

何の目的も目標もなく、アテのない旅行は、失恋でもしない限り、あまりないでしょう。

「○○を見たい」
「▲▲を食べたい」
「××に行ってみたい」
「友達に会いたい」
「祖父母に会いたい」…etc

色んな目標があるでしょう。

それがあって初めて、どこへ行くのかが決まるはずです。

たとえば、お好み焼きを食べたいなら大阪、癒されたいなら京都、自然に触れ合いたいなら北海道…etc

色んな選択肢があるでしょう。

次に、そこへ行く為に、どんな方法を使っていくのかを考えます。

大阪に決まったとしましょう。

「新幹線で行くのか」
「飛行機で行くのか」
「自動車で行くのか」
「夜行バスで行くのか」

予算と時間を考えて決めることに。

そのときに、何時発のバスで何時に着くのか?

その為には、朝ごはんは食べてからいくのか?駅で食べようとするのか?バスの中で食べるのか?

…など、色々と頭の中を思い巡らしていくことでしょう。

京都であれば、どの寺院をどの順番に廻れば、自分の見たいものを全部廻ることができるのかを、全体の地図や路線図を見て考える訳です…。

ビジネスも同じです。

会社の理念があって、初めてビジョンが決まります。

そして、そのビジョンを具体化するために戦略を立て、戦術に落とし込んで実行する訳です。

その為には、どんな着地点を選ぶのか?

その着地点へ行くまでの順序と方法をどうするのか?

一番可能性の高い方法を考える為の視野と視点が必要になるのです。

その視野と視点は、ビジネスを動かしてゆくには、本当に大事なものです。

人生においても、同じようなことが言えると思います。

どこをどう見据えてゆくのか、その力を養ってみては如何でしょうか…。

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